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日本

1: サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/03/20 14:49:56 ID:mfYwYyhl0
http://www.kotaro269.com/archives/51417703.html no title

【画像】日本で一番人口の少ない村がある、ファンタジーのような島、青ヶ島 写真12枚

青ヶ島村は平成22年4月の時点で人口165人。日本で最も人口の少ない村で、何より特徴的なのは世界でも珍しい二重式火山でできた島だというところ。
大きな火口部に小さな山のあるその形状は、まるで誰かがデザインしたものであるかのよう。

本土からの直行便はないけれど、八丈島を経由する船や飛行機、ヘリコプターがあって、都心からは最短で片道2時間ほど。
ネット環境のある民宿もいくつもあるし、キャンプ場もあるし、ちょっと観光に行ってみたくなった。

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1: コラット(家) 2013/02/05 10:30:09 ID:qIXcnptO0
ロボットスーツ:2月末にも難病治療への臨床試験

筑波大発のベンチャー企業が開発したロボットスーツを、希少性難病の治療に利用する世界初の臨床試験(治験)が2月末にも始まる。
国立病院機構新潟病院(新潟県柏崎市)を中心に全国約10カ所で実施。薬事法に基づき歩行改善効果と安全性を検証し、医療機器としての承認を目指す。

◇脚の筋肉の動きを補助、歩行を促す

ロボットスーツの開発製造会社「サイバーダイン」(本社・茨城県つくば市)が開発した「HAL」を活用する。
脚に装着して筋肉の動きを補助し、歩行を促す。介護施設などですでに実用化されている福祉用HALは、筋肉を動かしたいという脳からの信号を検知、動いた情報が脳へ戻ることで、運動訓練になるとされる。治験に使用するHALは、医療用に改良を加えた。

装着し、歩行訓練を繰り返すことで、自分で歩く能力の回復を目指せるという。

治験は中島孝・新潟病院副院長(神経内科学)を代表とする厚生労働省研究班が実施。

脊髄(せきずい)性筋萎縮症や遠位型ミオパチーをはじめ、歩行が不安定になる希少性神経・筋難病疾患の18歳以上の患者が対象となる。

新潟病院や、国立精神・神経医療研究センター病院(東京都小平市)などで患者計30人を予定。
1年をかけて結果をまとめる。中島副院長は「日本発の医療技術として世界に貢献したい」と意気込んでいる。

同社の山海嘉之社長(筑波大教授)は「欧州では行政が主導し、医療産業として育てる戦略がある。日本にも欧州のような戦略が必要だ」と説明している。
http://mainichi.jp/select/news/20130205k0000m040139000c.html
下肢に装着する医療用HALの開発試作機=サイバーダイン社提供

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3: パンパスネコ(東京都) 2013/02/05 10:32:26 ID:l/5REe1f0
GANTZスーツはよ

4: オリエンタル(宮崎県) 2013/02/05 10:32:27 ID:SvUG6jsy0
こういうの待ってたけど 
介護とかじゃなく軍事用やれよ

引用元: 【日本ハジマタ】 パワードスーツの試験稼働を実施(画像あり)

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